法人契約で広がる産経電子版の部門別活用法
広報・IR部門での活用
【活用目的】
業界の“今”をキャッチ
【活用シーン】
広報担当のあなたが毎朝、産経電子版で最新の政治・経済ニュースをチェック。
社内メールに“今朝の注目ニュース”として要点をまとめて、経営層や関係部門に共有します。
IR資料を作るときには、競合企業の動きや市場ニュースを反映して、株主向け資料や決算説明会に活かせます。
調査・企画部門での活用
【活用目的】
新規事業のヒントを探る
【活用シーン】
製品開発の企画担当者であるあなたが、国内外の経済動向や規制情報を確認し、企画書の資料に活かします。
各国の政治・経済ニュースを追って、海外市場に進出するプランやリスク分析も視野に入れられます。
総務・人事部門での活用
【活用目的】
組織の“いま”を知る
【活用シーン】
人事担当として、労働市場や政策の動きを記事でチェックし、社内規程の見直しや採用戦略に活用。
社内報やメールマガジンにタイムリーなニュースとして引用し、社員への共有もスムーズに。
営業部門での活用
【活用目的】
提案力を高めるためのインサイト
【活用シーン】
営業として、取引先業界の動向を毎日チェック。
提案書や商談資料に反映して、競合のニュースを把握することで、自社製品・サービスの優位性をアピールできます。
受注拡大・契約獲得にもつながります。
法人向け産経電子版 料金プラン
アカウント数が増えるほど、お得な割引率が適用されます(年額・税込)。
| アカウント数 | 産経新聞 | サンケイスポーツ |
|---|---|---|
| 1 | 33,000円 | 26,400円 |
| 2 17%オフ | 54,780円 | 43,824円 |
| 3 18%オフ | 81,180円 | 64,944円 |
| 4 19%オフ | 106,920円 | 85,536円 |
| 5 20%オフ | 132,000円 | 105,600円 |
※6アカウント以上の料金については、「お見積もり・お申し込み」よりご確認ください。
産経電子版法人サービス よくある質問
Q. 読者登録に共有メールアドレス(例:info@XXXX.co.jp、news@XXXX.com)を使用できますか
A. 共有アドレスは使用できません。
産経電子版法人サービスでは、個人を特定できるメールアドレス(例:taro.sankei@〇〇.co.jp)での登録が必要です。複数人で使用する共有アドレスでは、登録およびサービスのご利用はできません。
産経iD利用規約「第5条(パスワード及びユーザーIDの管理)」により、個人を特定できない共有アドレスでの登録は禁止されています。読者登録の際は、必ず個人名義のメールアドレスをご使用ください。
▼産経iD 利用規約
https://id.sankei.com/f/terms/
Q. 法人サービスの支払い方法を教えてください
A. 法人サービスの支払い方法は請求書による銀行振込です。
口座振替ならびに法人カードでの支払いはできません。
Q. 産経電子版は記事や写真の印刷または転載はできますか
A. パソコンを使ってブラウザから印刷することは可能です。
ただし著作権法で認められた例外的な場合を除き、記事や写真の複写の配布、転載、引用するには、事前に当社の許諾を得る必要があります。詳しくは「記事利用のご案内」を確認してください
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